【広島デリヘル】ときめき☆アイドル部「まな(20)」童顔爆乳メイドに優しく絞られて爆発|素人感に溺れて“抜いたのにまだ勃ってる”夜【前編】

目次

  1. サイトでまな嫁を発見、その照明にタイマー止まる
  2. ドア開けたらいきなりメイド服。まず覚醒
  3. 不器用な一言一動が逆にエロい。ノーブラゆれに我を忘れる
  4. シャワーのタイミングで、もう心もチンポも敵った

サイトでまな嫁を発見、その照明にタイマー止まる

その日は金曜。
昼飯を済ませたあと、デスクに座ってメールを一通り片づけてから、
ふとしたタイミングでいつもの「新着嬢チェック」モードに入った。
地元・広島のサイトをいくつかパトロールしていると──

ときめき☆アイドル部
という、ちょっとイタい名前の新店が目に飛び込んできた。

最初はスルーしかけた。
だってネーミングが完全にコンセプト寄りすぎる。
“アイドル級素人娘”ってワードは、もう何回聞いたかわからん。

けど、その中のひとり──
まな(20)」って名前の女の子だけは、スクロールの指を止めさせた。

顔はボカシあり。
でも、それが逆に想像を掻き立てた。

頬のライン、鼻筋、口元の雰囲気。
その奥に“本気で恥ずかしがってる”気配が見えたんだよ。
そして、何より圧倒的だったのは──

爆乳。

顔出ししてないのに、そこまで想像を持っていかせるってのは、逆に相当レベルが高い証拠だ。

しかも、胸の形がただのデカさじゃなく、
“高さがある丸み”っていう、プロポーション的に一番抜けるライン。

服の上からでもわかるハリと重み。
20歳の身体にしては色気が強すぎる。
「これは…当たりだな」って、自然に確信した。

オプションは迷わず“メイド服”をチョイス。
素人爆乳+童顔+恥じらい+コスプレ=鉄板構成。

すぐさま予約を入れて、いつもの馴染みホテルをおさえた。
この段階で、“ヌケる確信”しかなかった。

ドア開けたらいきなりメイド服。まず覚醒

予定時間ちょうど。
ドアのインターホンが小さく鳴った瞬間、スマホを伏せて深呼吸した。
準備は整ってる。あとは開けるだけ──

で、ドアを開けた瞬間、目に飛び込んできた。

──ガチのメイド服姿のまな嬢。

第一印象?
“やばい”のひと言に尽きた。

パネルより数段かわいい。
透明感というより、“生活感のない無垢さ”があった。
広島の現実世界に、こんな雰囲気持ってる子いるか?ってレベルで浮いてた。

目はぱっちり。笑顔はちょっとぎこちないけど、逆にそれがリアルだった。
で、衣装は──肩が露出するタイプの黒×白のクラシックメイド。
ボディラインに沿っていて、谷間がしっかり覗いてる。
しかも、下着のラインがない。

ノーブラ確定。

なのに、まな嬢は少しはにかんだ顔でこう言った。

「これ、似合ってますか…?」って。

こっちは一瞬、声が出なかった。
「似合ってる」なんてレベルじゃない。
理性を吹っ飛ばしにくる凶器だろ、この服。

手を引いてもらいながら部屋に入るときも、揺れてるんだよ、あの爆乳が。
歩くたびに“ばふっ…たぷん…”と波打つ感じで、もうこの時点でこっちはスタンバイ完了状態。

匂いも強くない。
ほんのり石鹸系の香りがして、「この子、ちゃんと準備してきたんだな」って思わされた。

そこに、また可愛げが加わるんだよな。

この時点で、俺のテンションはMAX超え。
メイド服の破壊力、ナメてた。
ここまで完成された“無垢でエロい”の両立は、そうそうお目にかかれない。

不器用な一言一動が逆にエロい ノーブラゆれに我を忘れる

部屋に入って、まずは軽く世間話。
と言っても、まな嬢の方はちょっと緊張してるのが分かる。
声も小さめで、言葉を選びながら話す感じ。

「えっと…このお仕事、まだ慣れてなくて…」って、目をそらしながらモジモジ。

けど、それが逆にめちゃくちゃ効く。

この“たどたどしさ”が、完全にガチの素人ムーブ。
こなれてない=擦れてない。
それだけで男は勝手に「当たりだ」と確信してしまう生き物だ。

でも何よりもヤバかったのは──視覚。

ノーブラ。完全に。

しゃがんだり、近づいたりするたびに、あの爆乳が重力と一緒に“たぷんっ”と揺れる。

音が聞こえた気すらした。
振動の質量があるっていうか、乳が“生きてる”ってレベルで暴れてた。

しかも、そのたびにまな嬢は恥ずかしそうに「わっ、揺れた…かも」なんて、気にしてる風で言うんだけど──
おいおい、それが余計に抜けるんだよ。

ボディライン全体も破壊力がある。

服越しに見えるうっすらくびれ。
太ももにかかるスカートの裾。
ちょっと身じろぎするだけで、生々しく揺れる肉感。

こっちの視線がどこに吸われてるか、まな嬢は気づいてるのかいないのか、チラッと見上げてきたときに視線がぶつかった。

一瞬で、脳が止まる。
なんだこの“無言のOKサイン”みたいな空気は。

そしてトドメ。
軽く手を取り合う形で触れた瞬間──
肌の質感が異常だった。

白くて、すべすべ。
でも“ぺたん”じゃない。
ちゃんと肉がついてて、指先が沈む柔らかさ。

あの時点で、まだキスもしてない。
なのに、こっちはもう身体の芯が熱くなってて、ジワッと下半身が反応し始めてた。

“プレイ前の段階”で、こんなに溜めてくる嬢、なかなかいない。

不器用さ × 無自覚エロ
この組み合わせ、ガチで破壊力ある。

シャワーのタイミングで、もう心もチンポも敵った

「そろそろ、行きましょうか…?」

まな嬢がそう言って立ち上がった瞬間、胸がふわっと揺れて、こっちは一瞬で現実感が吹き飛んだ。

メイド服のまま、手を引かれるようにバスルームへ。
その距離、たった数メートルなのに、すでに“彼女の家に遊びに来てる”みたいな空気になってた。

浴室の扉を閉めたあと、まな嬢がゆっくりとメイド服を脱ぎ始める。

後ろ手にホックを外す仕草が、なんとも初々しい。
「脱ぎ慣れてない感」が全開で、見てるこっちの鼓動が早まる。

服を滑らせた下から現れたのは、想像通り──いや、想像を超えてた。

Fカップの爆乳が、布の束縛から解放された瞬間、“ぶるん”と重たく跳ねて、空気を揺らした。

ウエストは自然なくびれがあり、その下にはむっちりと丸いヒップ。
どこを取っても“素人なのに完成された肉体”。

全裸の立ち姿なのに、下品さがない。
むしろ、彼女の無意識な清潔感が余計にエロさを引き立てていた。

シャワーの温度を確かめる手元も、どこかたどたどしい。
「熱すぎないですか…?」と聞きながら、泡を立てて、俺の腕にそっと触れてくる。

その指先が、ふわっと温かくて、それだけでこっちの息が軽く漏れる。

胸を避けるように洗ってる…つもりなんだろうけど、泡立てたままの爆乳が顔の真横に来てるんだよ。

正直、もう我慢の限界だった。

彼女の身体から香るのは、ほのかに石鹸の匂い。
作られてない、演じてない、そのまんまの素肌と吐息がこっちの性欲に“火をつける”んじゃなく、“溶かしてくる”感じだった。

湯気の中で目を合わせたまま、ゆっくりとキスを交わすと、そのまま腰に手がまわって、背中が密着する。

心もチ●ポも、もう完全に敵(かな)った。

この時点で、まだ本番には入ってない。
けど俺の中では、もう半分抜かれてたも同然だった。

ジョージ先輩
ジョージ先輩

・新規だけどガチで得した

・コスプレの破壊力が異常。

・こっちが手を出す前に、まな嬢から心に入ってきてた

次回【後編】では──

▶ 未経験感ある対応も、笑顔で全部こなしてくれた話
▶ 揺れるたびに聞こえる“あの音”が脳に残って離れなかった話
▶ 最後、抜いたあとに妙な罪悪感が残った話

※本記事は、ジョージ先輩の実体験に基づく感想であり、サービス内容の良し悪しを断定する意図はありません。
相性やその日のコンディションで印象は大きく変わります。