【広島デリヘル】人妻サロン ニューヒロシマ「美玲-Mirei-(40)」体験記《後編》

抜けたけど、心に残らねぇ|“嫌じゃないのに、もう呼ばねぇ女”ってこういうタイプ

目次

  1. 一回抜かれて冷静になったとき、満たされてなかったことに気づいた
  2. 二回戦は成立せず。理由は「身体」じゃなく「気分」だった
  3. シャワー後の空気は丁寧。でも“温度ゼロ”のやり取り
  4. また会いたいとは思えなかった。なのに「悪くなかった」と言える不思議

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一回抜かれて冷静になったとき、満たされてなかったことに気づいた

素股の柔らかさ、リズム、密着の加減。 全部が“できる女”の動きだった。
たく兄、無事にフィニッシュ。発射後、息が整うまでの時間——

ふと、冷静になった。
「……抜けた。でも、何か足りねぇな」

感覚としては“ちゃんと済んだ”。
でも、それで終わってしまっていいのか?と自問する気持ちが湧いてきた。

快感はあった。身体の反応も正直だった。
でも、“抜かれた記憶”として残る要素が何もない。

心に爪痕を残す“抜き”ってのは、 プレイの最中にも、「この瞬間、覚えておこう」と感じさせてくるもんだ。
今回は、それが一度もなかった。

二回戦は成立せず。理由は「身体」じゃなく「気分」だった

90分というコース。時間的には、たく兄クラスなら二回戦は視野に入る。
だが——

気持ちが、完全に冷めてた。

美玲嬢は「もう一度どうされますか?」と聞いてくるでもなく、 「無理しないでくださいね」と優しく言葉を添えてくれた。
その声は確かに穏やかだった。優しさもあった。

でも、それが逆に“もう終わりでOK”のサインに聞こえてしまった。
こっちが「もうひと盛り上がりしよう」と思えなかった。
「もう、この時間は“抜いた後の残り”なんだな」って空気が支配した。

そして確信した。

この女は、“一度きりの女”だ、と。
会話の少なさ、プレイの整いすぎた流れ、適度な距離感。
どれも悪くない。でも“続き”が浮かばない。

再会を望むには、何かが足りなかったんだ。

シャワー後の空気は丁寧。でも“温度ゼロ”のやり取り

シャワーを浴びて戻る。
美玲嬢は淡々とタオルを差し出し、荷物を整えていた。

「今日はありがとうございました。またお会いできたら嬉しいです」

その一言。
別に間違ってない。むしろ丁寧。
でも、そこに“気持ち”が乗ってるようには思えなかった。

目は合ってる。でも、それ以上の“余韻”がどこにもなかった。

いつもなら、最後のこのタイミングで「また呼ぼうかな」と思わせる嬢がいる。
ちょっとした会話や、笑顔や、距離の近さ。

でも、この日はそれがなかった。 終始“マニュアル通り”の接客。

それが悪いとは思わねぇ。
でも、たく兄の心の中の“再指名レーダー”は完全に沈黙してた。

抜けた。接客も丁寧だった。悪いところはない。 それでも、“また”はなかった。

また会いたいとは思えなかった。なのに「悪くなかった」と言える不思議

ホテルを出て、近所のコンビニでアイスコーヒーを買う。
涼しさを感じながら、ふと思った。

「悪くなかった。でも、もう呼ばないな」

この感覚、たく兄は何度も経験してる。

風俗って、そういう不思議な余韻を残す女がいる。
プレイも接客もちゃんとしてた。写真詐欺もない。
でも、“また会いたい”って感情が1ミリも湧かない。

記憶に残る風俗嬢ってのは、技術より“感情の引っかかり”がある女なんだよ。

美玲嬢には、それがなかった。
たとえるなら—— 「人当たりはいいのに、名札が思い出せない接客スタッフ」

いい人だった。でも、それだけ。
印象が残らない女ってのは、次から選ばれない。

それだけの話だ。

後編まとめ

・プレイ内容は普通に満足。でも“抜かれた気分”はなかった

・二回戦の空気なし。理由は雰囲気と距離感に“スイッチ”がなかったから

・丁寧だけど印象に残らない、いわゆる“惜しい女”

・風俗で一番寂しいのは、“もう一度”が浮かばない抜きだった時だ

美玲(40)嬢は“こなれた女”。でも、たく兄の心には響かなかった。
これは地雷じゃねぇ。でも“無風の抜き”ってのは、それはそれで寂しいもんなんだ。

たく兄
たく兄

たく兄、地元出撃でまた一つ“惜しい経験”を積ませてもらった。

次はガチで“感情が動く女”に抜かれに行く。

抜くことより、記憶に残すこと。それが風俗だ。お前も忘れんなよ。

※本記事は、たく兄の実体験に基づく感想であり、サービス内容の良し悪しを断定する意図はありません。
相性やその日のコンディションで印象は大きく変わります。

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