【広島デリヘル】ELEGANCE「あや(39)」体験記《後編》

音と指と視線で勃たされた|“触らないプレイ”がこんなにエロいとは思わなかった

目次

  1. 指先が濡れる音にゾクッとする。触れてないのに勃つ
  2. 表情、吐息、腰の浮き…すべてが“抜きの映像”
  3. 見られてることに気づいた瞬間、女は豹変する
  4. 最後、たく兄が“ひとりで抜く”という快感の到達点

指先が濡れる音にゾクッとする。触れてないのに勃つ

あや嬢のショーツの中に指が入った。
ゆっくり、上下に指を滑らせるその動きと同時に—— 部屋に微かに響いた音があった。

「くちゅっ…くちゅっ……」

この瞬間、たく兄の背筋にビリッと電流が走った。
視覚じゃねぇ。“音”で抜かれる瞬間ってやつだ。

完全に見てるだけ。触ってねぇ。話しかけてもいねぇ。
でも、あの“濡れ音”が、脳みそのど真ん中に突き刺さってくる。
その音に合わせて、身体の奥がザワッと動く。

勃ち始めてる。自然と、無意識に。

その勃起の理由は、たったひとつ。
彼女の指の動きと、時折漏れる吐息、腰の小さな震え。
それだけで、こっちの身体が本能的に反応してるんだ。

おい…これ、もうプレイじゃねぇ。 儀式だろ、もはや。
俺は祭壇の前に座る、ただの信者。 そのぐらい神聖で、エロくて、抗えねぇ空気だった。

表情、吐息、腰の浮き…すべてが“抜きの映像”

何もしないことで、“感じてる女の変化”に全集中できる。

あや嬢の伏し目が、じわじわと上がってくる。 唇がうっすら開き、呼吸が荒くなる。
ベッドの端に片脚をかけて、大胆な開脚。
その状態で、指がリズムを増していくにつれ—— 腰がピクッ、ピクッと震えだす。

小さく漏れる声。「んっ……ふぅ…っ…」

この時点で、たく兄の脳は完全にロックオン状態。
「これ、演技じゃねぇな」と確信する。

演技の喘ぎってのは、響かねぇ。
でもこの声は、“抑えようとしても漏れちゃってる”やつだ。
腰の角度、太ももの張り方、表情の揺れ—— すべてが“リアルな快楽”を物語ってる。

そしてこっちは、それをただ観てるだけ。 でも、勃起はMAX。
手は出さない。まだだ。

“限界を楽しむ”。 それがこの夜のたく兄のテーマだった。

見られてることに気づいた瞬間、女は豹変する

ずっと黙って観てた。 あや嬢も、それに集中してるようだった。
でも、その静寂が破られる瞬間があった。
指を止めて、ふとこちらを見た。

その目がヤバかった。

驚きや照れじゃねぇ。 “見られてる”ことに悦びを覚えた顔。
その表情を見た瞬間、空気がガラッと変わった。
女ってのは、スイッチが入ると本当に豹変する。

そこからはもう別人。
片手で胸を揉み、もう片方の指で自分の中を激しくいじり始めた。

「見てくださいね…ちゃんと…♡」

声のトーンも、目線も、完全に“見せる女”に切り替わってる。
もうね、たく兄ドン引き……じゃなくて、完全ノックアウト。

ここで“視姦”というプレイが、ただの覗きじゃなく、 “交わらない交わり”になるんだと気づいた瞬間だった。

最後、たく兄が“ひとりで抜く”という快感の到達点

限界だった。

こっちはもう完全に煮え切ってた。
ゆっくり手を出し、自分のモノを握る。 その瞬間、全身がピクッと震えた。

「ここまで、何もしてなかった」 この興奮が爆発する。

あや嬢はそれを見て、さらに指の動きを加速。 目が合う。
「イッてくださいね…見ててください…一緒に…♡」

終わりだった。

視姦×オナ鑑賞×セルフ射精。 たく兄、完全にブチ抜かれた。
人生でトップレベルに“脳で抜いた”瞬間だった。

出した後は、無言で顔を見合わせて—— 笑った。
「すごいですね…ふふ♡」 その一言に全部詰まってた。

“抜かれた”じゃない。 “観て、感じて、勝手にイカされた”夜だった。

こんなヤツに刺さりすぎる

・女が“自分でイッてる姿”に勃つタイプ
・触るより“見る”ことで興奮するドM視姦系
・フェラいらねぇ、素股もいらねぇ。ただ女が感じてる姿を見たい変態たち
・最後、自分の手でイキたい“抜きの職人”たち

後編まとめ

・あや嬢、ナチュラル系の皮をかぶった“魅せる女”だった

・オナニー鑑賞オプション、ぶっちゃけコスパ以上の体験

・プレイじゃない。“演出”でもない。“本能”で勃たされた

・この日、たく兄は一切触らず、でも一番深く抜かれてた

たく兄
たく兄

視姦・オナ鑑賞の快楽は、フェラより抜ける。

ELEGANCEのあや嬢は、“見せて抜かせるプロ”だった。

お前ら、たまには自分から手を出すな。

じっと見て、女が乱れる姿を“観て抜く”。

それがたまんねぇ夜になるって、たく兄が保証する。

※本記事は、たく兄の実体験に基づく感想であり、サービス内容の良し悪しを断定する意図はありません。
相性やその日のコンディションで印象は大きく変わります。