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抜かれたのはカラダだけじゃねぇ
“何もさせてもらえなかった”のに、満足しか残らなかった夜
目次
- リップは焦らしの極み。乳首が熱を持ちすぎて痺れてきた
- フェラで下半身の主導権完全に奪われる
- 擦るんじゃない、導く素股。勝手に果ててたく兄崩壊
- 発射後も空気は完全に彼女のもの。“主導権ゼロ”のまま終わった
リップは焦らしの極み。乳首が熱を持ちすぎて痺れてきた
ベッドに横たわった瞬間、すでにペースは彼女のものだった。
「じゃあ…少し、焦らしますね♡」とあきら嬢が囁く。
その声色が、甘いのにどこか命令のように響く。
唇が首筋に触れた瞬間、微かに息が止まった。
軽く吸われ、舌先で鎖骨をなぞられ、次の瞬間には離れていく。
触れてるのに、触れてない。
まるで“餌をじらす捕食者”のような動き。
乳首の近くまで舌が下りてくる。
でも、ギリギリでかわされる。
「焦らされるの、好きそう♡」
その囁きで、身体が勝手に反応してた。
ついに唇が乳首に触れた時、まるで電流が走ったような感覚が全身を駆け抜けた。
そしてすぐ離れる。
その繰り返し。
熱がこもって痺れ始め、息も荒くなる。
彼女はそれをわかってて、笑ってる。
「まだ早いですよ♡」
その言葉に、快感と屈辱が同時に込み上げた。
もう“抵抗する側”ではなく、“感じるだけの生き物”になってた。
フェラで下半身の主導権完全に奪われる
あきら嬢は、上半身を責め尽くしたタイミングを見計らって、
ゆっくりと下へ移動していった。
シーツを滑る髪の毛が肌をかすめ、その一本一本が神経を刺激する。
唇が先端に軽く触れた瞬間、全身に鳥肌。
そのままふわっと包み込まれるように咥えられた。
深くない。浅い。でも、その分、圧が完璧。
舌が裏スジをなぞりながら、唇で締める。
「ここ、好きなんでしょ?」
上目遣いでそう囁くと、彼女の舌がリズムを変えた。
ペロ、ペロ、ペロ…吸いながら、焦らすようにペースをずらす。
理性が溶ける。
腰を浮かせようとしても、彼女の両手で押さえられる。
「動かなくていいですよ。私が全部やりますから♡」
完全に、下半身の支配権を奪われた。
目の前のあきら嬢は、余裕の笑みを浮かべながら、自分のリズムで俺を追い詰めてくる。
上下の動きに、舌のうねりが重なって、快感の逃げ場がない。
「もう、いい顔してますよ♡」
その一言で、胸の奥がグッと熱くなった。
自分の呼吸音だけが部屋に響く。
“抜かれる”とは、この状態を言うんだと悟った瞬間だった。
擦るんじゃない、導く素股。勝手に果ててたく兄崩壊
フェラが終わると、あきら嬢はゆっくり腰を上げ、太ももで俺を挟み込んだ。
「そろそろイキたいですか?」
目線が合った。
あの冷静な瞳の奥に、わずかに火が宿ってる。
ローションが肌に広がり、温度が一気に上がる。
腰を動かすでもなく、密着したまま、熱と圧で“導いてくる”。
「ここ…気持ちいいですよね?」
そう言いながら、彼女は太ももを少しだけ締めた。
それだけで、体が跳ねる。
たく兄はもう、動けなかった。
指一本動かさず、ただ感じるだけ。
彼女のリズムに合わせて、呼吸すら支配される。
目を合わせると、あきら嬢が薄く笑う。
「まだ我慢できますか?」
この声が限界を壊した。
腰を軽く押し当てられた瞬間、全てが白く弾けた。
体が勝手に反応して、抑えきれずに射精。
「うん、いい子♡」と小さく呟かれた瞬間、何も残らなかった。
搾り取られる、というより、“全部差し出した”感覚。
発射後も空気は完全に彼女のもの。“主導権ゼロ”のまま終わった
射精の余韻に包まれたまま、しばらく動けなかった。
でも、あきら嬢はペースを崩さない。
タオルを取って、そっと俺の汗を拭きながら、「ふふっ…気持ちよさそうでしたね♡」と穏やかに囁く。
その声がもう、アフターケアじゃない。
支配の続きだった。
シャワーの誘導も完璧。
「立てますか?」
そう聞かれた時点で、体は反射的に動いた。
全部“あきら嬢の指示”に従ってる。
湯気の中、軽く笑う彼女の横顔。
あれが“勝者の顔”ってやつだった。
服を着る流れも、ドアを出るタイミングも、すべて彼女のテンポ。
玄関でスリッパを揃え、「またお会いできたら、もっと焦らしますね♡」と小さく笑った。
その瞬間、また体温が上がった。
部屋を出ても、支配の余韻が抜けなかった。
「この女、最初から最後まで俺に何もさせなかった」
でも、不思議とムカつかない。
むしろ、完璧に抜かれたことへの快感しか残らなかった。
あきら嬢は、支配系の究極形。
“抜かれる”じゃない、“管理される”感覚に溺れるタイプだ。
男のプライドも理性も、全部剥がされていく。
攻めたい奴は逃げろ。
でも、「責められて抜かれたい夜」があるなら──ここが正解だ。
この夜、たく兄はチ●コじゃなく、“支配欲そのもの”を抜かれた。

忘れられねぇ夜だった。
お前らも一度、味わってこい。これが“本物の抜き”ってやつだ。
※本記事は、たく兄の実体験に基づく感想であり、サービス内容の良し悪しを断定する意図はありません。
相性やその日のコンディションで印象は大きく変わります。
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